Top > Voice/社員に聞く「10の質問」 > Q5:同僚、先輩、上司 どんな人がいる?

| 黒川 麻衣子 (Maiko Kurokawa) |
総合研究所 薬理研究部 2004年入社 人間文化研究科 ライフサイエンス専攻 |

写真は同期と後輩とで昼休みに食堂前のテラスでのんびりしているところです。皆、異なる部署に所属していますが、入社以来、仕事だけでなくプライベートの話も気兼ねなくできる大切な仲間たちです。最近は皆、結婚して家庭を持っているので集まる機会も減りましたが、仕事帰りによく飲みにいく、お酒好きの集まりがあります。ちなみにこの中の一人が私の夫です。

| 須賀 理恵 (Rie Suga) |
臨床開発部 2007年入社 薬学研究科 生命情報環境科学専攻 |
科研製薬の社訓そのままの笑顔が素敵な人たちばかりです。私のチームは年齢が近い先輩が多いので、飲みに行ったりカラオケに行ったりすると、いつも大盛り上がりです。 お休みの日には一緒にゴルフやテニスなどしてリフレッシュしています。

| 前田 貴志 (Takashi Maeda) |
総合研究所 薬理研究部 2003年入社 自然科学研究科 システム工学専攻 |
十人十色ですが、気さくな人が多いですね。それから、薬学系が多いのは当然ですが、工学系や獣医学系など、いろいろな分野の研究員がいます。ちなみに私は工学部出身です。さまざまな分野の知識や経験が集結するため、会議が白熱することも結構ありますね。総合研究所(京都)には関西以外の方も意外に多く、あちこちでいろいろな方言やイントネーションで会話が飛び交ってます。

| 森川 裕加 (Yuka Morikawa) |
大阪第2支店 2007年入社 生物資源科学部 農芸化学科 |

私の所属する営業所は、20代から50代までの幅広い年代の方々がいます。先輩方は、どのような事でも親身になって相談に乗ってくださるので、とても安心してMR活動が出来ます。また、様々な年代の方々と一緒に仕事をすることにより、幅広い知識や考え方を学ぶことが出来ます。このように日々刺激を受けながら仕事をしています。

| 澤田 浩隆 (Hirotaka Sawada) |
総合研究所 薬物動態・安全性研究部 2003年入社 工学研究科 工業化学専攻 |
私はパダワンとマスターの関係(映画『スター・ウォーズ』より)のように、先輩の厳しい指導のもとで成長してきました。一人前になった今でもマスター(先輩)には逆らうことはできませんね。今はテーマを任せてもらっていますし、仕事は進めやすく、相談もしやすい職場環境だと思います。同僚とはよく夜ご飯を食べに行きますし、総合研究所(京都)の同期とは飲みに行ったりします。後輩の指導のこと、取り組んでいるテーマのこと、プライベートのことなど…、話題は尽きません。

| 巌 貴之 (Takayuki Iwao) |
札幌支店 2005年入社 工学部 応用化学科 |

さまざまな大学から理系、文系を問わず入社している社員が多いため、いろいろな分野の専門知識を持った同期が多いです。さらに、さまざまな業界から中途採用として入社してきた社員もいることから、年齢的にも幅が広く、非常に面白いです。今の営業所では、情熱的な所長をはじめ、釣り、マラソン、ゴルフ、クルマ、バンドなど皆さんそれぞれ、多彩な趣味を持っています。

| 福本 真美子 (Mamiko Fukumoto) |
大阪支店 2003年入社 工学部 物質工学科 |
私の所属する営業所は、比較的若手が多く、活気のある営業所です。大阪市内の開業医や病院が管轄なので激戦区なのですが、少しでもシェアを上げようと皆、日々努力しています。エリアが広いので、所員の人数も多く、毎年といっていいほど新入社員が配属されます。ですから歓迎会の回数は多いですね。でも、新人のおかげで、営業所の雰囲気が変わり、刺激を受けることができます。